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AIoTプラットフォームとは?(2)

なぜこのようなプラットフォームを
ワンストップで提供できるのか

互いの機器や提供サービスの違いを超えてサービス企業同士をワンストップでつなげ、企業データの強みを活かせるAIoTプラットフォーム。どうしてシャープのような家電機器メーカーがこのようなプラットフォームを作ることが出来たのでしょうか。

シャープ(株)AIoT家電の機種数

我々は2016年から、様々な家電をクラウドのプラットフォームにつなぎ(IoT)、人工知能化(AI)することで、人に寄り添う、優しい存在へと進化させる「AIoT」を提唱し、家電に新しい価値を提供することに取り組んできました。
当社は2019年12月時点で331機種をメーカークラウド経由でAIoTプラットフォームへ接続してきました。 2020年にはさらに400種類の機器をAIoTプラットフォームへ接続する予定です。今も全国から刻一刻、多種多様な生活データが収集しています。 最新の情報が手に入るAIoTプラットフォームなら、個々のサービスに特化した事業者様にも、 「個客」に寄り添ったスマートライフのサービス体験を追求し始めることが、今からすぐに可能となります。

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